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更新  2020.11.26  
                     更新  2020.7.1
2020.7.1 組合の消防設備士380名など大幅増加
2020.6.23 組合役員が県議会、受注先等に挨拶訪問
2020.6.12 県内外へ取組を情報発信へ
2020.5.29 組合員へ「組合速報コロナ・No11」を送付
2020.5.20 第26回通常総会を3密回避で開催
2020.4.15 会計監査(R1年度分)を3密回避で実施
2020.3.26 川勝知事に「懸賞レポート本賞」受賞を報告

 

組合とは?
官公需適格組合とは?
組合なら安心!の理由
活動概要
組合員・賛助会員(令和2年7月1日現在)
設備別有資格者一覧
消防用設備点検機器工具一覧

 

法定定期点検・報告制度
消防設備士等の従事を義務づけ
業務再委託禁止の原則
業務能力・責任能力のある保守点検業者とは
保守点検に用いる試験器具等の性能確保
防火設備の定期検査報告制度(平成28年6月施行)
消防機関等への報告様式
          (平成31年4月消防庁告示等)

 
 

消火器悪徳業者による被害情報
消火器の廃棄
組合員・賛助会員(再掲)
設備別有資格者一覧(再掲)
                


<沖縄県那覇市首里城跡火災>
 令和元年10月31日(木)未明に沖縄県那覇市の首里城跡で発生した火災は、正殿など7棟が全焼、奉神門が半焼する大火となりました。人的被害は無かったものの琉球王国時代からの多くの貴重な絵画・工芸品等が焼失・焼損。火災の覚知(認知)午前2時41分から鎮火13時30分まで約10時間、消防車両60台、消防士219人に消防団も加わり懸命の消火活動が続きました(消防庁・第5報」)。

 

 組合活動の「今」と、「業法制定に関する情報」等を公開します。火災予防の推進を目指して一緒に取り組みませんか!

 火災を防ぐ基本は、"火事を起こさない!"です。静岡県消防設備保守点検業協同組合は、県内の中小企業や個人事業者が消防用設備等の保守点検業務を法令遵守で共同受注することを目的として、平成6年7月に設立した「静岡県知事認可の協同組合」です。
  
 平成13年11月には、国から「官公需適格組合」の認定を受けるなど、共同受注と組合員への配分を確実に実施し現在に至ります。

 令和2年7月1日現在、62組合員(企業・個人事業者)、常用従業員651名(うち消防設備士等433名・電気工事士181名・防火設備検査員71名)が、消防用設備等の保守点検を通じ地域の安全・安心を担っています。

  

消防用設備等保守点検業とは?
人材を求めています 


1 消防用設備等保守点検業とは?
2 3つの魅力(職業)とは?
3 消防法が義務づけた定期点検・報告とは?
4 火災から生命・身体・財産を守る!
消防用設備等保守点検業(協同組合) 25年の実績

5 全国に例のない−ふじのくに発「地域一体となった官公需適格組合活動」

(静岡県産業人材確保緊急対策事業/平成30年度)

 

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