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ホームページの一部を更新しました。  2018.10.9
  2018.10. 1消防庁へ「業法の制定」を要望
2018. 8. 6 青年部会正副会長の打合せ会
2018. 7.10 静岡県議会が「業法制定」意見書
2018. 6.28 第3回理事会の開催
2018. 5.29 取組の推進へ!新組合名称スタート
 

    

組合とは?
官公需適格組合とは?
組合なら安心!の理由
活動概要
組合員・賛助会員(平成30年10月9日現在)
設備別有資格者一覧
消防用設備点検機器工具一覧
リンク集

 

法定定期点検・報告制度
消防設備士等の従事を義務づけ
業務再委託禁止の原則
業務能力・責任能力のある保守点検業者とは?
保守点検に用いる試験器具等の性能確保
防火設備の定期検査報告制度(平成28年6月施行)
消防機関等への報告様式
          (平成26年4月消防庁告示)

 
 

消火器悪徳業者による被害情報
消火器の廃棄
組合員・賛助会員(再掲)
設備別有資格者一覧(再掲)
                

問い合わせ
個人情報保護方針

 

 

 火災を防ぐ基本は、"火事を起こさない!"です。静岡県消防設備保守点検業協同組合は、県内の中小企業や個人事業者が消防用設備等の保守点検業務を法令遵守で共同受注することを目的として、平成6年7月に設立した「静岡県知事認可の協同組合」です。
  
 平成13年11月には、国から「官公需適格組合」の認定を受けるなど、共同受注と組合員への配分を確実に実施し現在に至ります。
 
 平成30年8月1日現在、56組合員(企業・個人事業者)、常用従業員593名(うち消防設備士等389名・電気工事士等174名・防火設備検査員66名)が、消防用設備等の保守点検を通じ地域の安全・安心を担っています。

  

<埼玉県三芳町倉庫火災>
 平成29年2月16日(木)午前9時頃発生した倉庫火災は約2週間燃え続け鎮火したのは2月28(火)午後のことでした。負傷者2名、焼失面積約4万5千u(東京ドームとほぼ同じ)、被害額は約121億円と言われています。(下左写真は入間東部地区消防組合消防本部「活動記録」より転載)。

 
  静岡県消防設備保守点検業協同組合