3月4日(水)、日本労働組合総連合会静岡県連合会様より、2026年春季生活闘争に関する要請書を受領致しました。
本会山﨑会長からは、賃上げの重要性について賛同を示しながらも、
中小企業の厳しい経営状況をお伝えし、
「雇用の7割を有する中小企業が健全な経営とともに、稼ぐ力の向上を図り、賃金引上げの流れの中心となるよう引き続き努めていく」と述べました。
ホーム > 中央会からのお知らせ > 詳細
2026年03月04日
